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【必読】BGS(Be Gaming Station)投資、荒野行動半沢氏のゲーム権利収入案件を完全網羅

BGS投資

どうも!

投資家メガネザルです。

日頃から企業コンサルをしつつ、経営者の影響をうけて、投資の世界にのめり込みました。

会社の経営者って、結構、投資をしているんですね。。

良い案件を紹介いただくことも多く、嬉しい毎日。

さてさて、そんな数ある投資案件の中で、今回は大注目の実業投資案件「BGS」をご紹介。

やっぱり、実業投資って面白い!

ベンチャーの創業支援も何件か担当しましたが、ビジョンや将来性を考えるだけでワクワクします。

なんせ、経営者が輝いているので、コンサルとしても支援してて楽しい!

「BGS」は、荒野行動や放置少女、ポケカラなどのゲーム・アプリで世界中のゲームユーザーを虜にしたあの男が、な、なんと、マーケティングを全面的に仕掛ける権利収入案件です。

私が企業コンサルしている経営者らも興味津々、多くの方が参加している投資案件です。

少しでも興味がある方は、「メガネザルのLINE公式アカウント」で最新情報や生の進捗状況をリアルタイムで発信していますので、ご連絡くださいね。

実業投資だと、話したいことも話せない・・・という情報も多いですが、そこをギリギリのラインで最新情報を発信しています!

登録サポートもできますので、お気軽にご連絡くださいませ!

注意
どうしても投資は余剰資金で自己判断になってしまいますが、このブログが投資のきっかけみたいなものになれば嬉しいです。

BGSはどんな内容なの?最新投資情報を紹介

まずは、なんといっても着実に事業展開が進むBGSの最新情報をチェックしましょう。

投資の世界ではビジョンだけでおしまい・・という案件が多い中、成功する(成長する)企業経営者と同じで、BGSはしっかりとアクションプランを実行できているのが凄いトコロ。

6/27のBGSの東京スペシャルサミット、そして8月1日にはグランドオープンセレモニー、10月18日にはBGSゲームショウが行われましたので、その情報もリアルタイムにアップしています。

BGSゲームショー 【知らなきゃ損】BGSゲームショウ2020の内容やポイントを解説【まとめ】 BGSのゲームが体験できる!iPhone・Androidアプリとの違い 【BGS】グランドオープン!リリース内容やコンテンツを一挙公開【随時更新中】

BGSとは?実業投資案件の概要・ビジョン

BGS(ビージーエス)は、Be Gaming Station(ビーゲーミングステーション)の略。

直訳すると、ゲームの駅になる!

概要理解にはこちらの動画が便利です(15分ほど)。

動画をご覧いただけない方のためにも、復習の意味で詳しくBGSをご紹介していきます。

BGSは、ブロックチェーン・AR・VRなどの最先端技術を用いた次世代のエンターテインメントプラットフォーム。

5Gが普及すると、通信速度や通信制限などの関係からアプリが必要なくなる・・とまで囁かれています。

そんな変化し続ける世の中にあって、BGSを超簡単に紹介するなら、iPhoneアプリやAndroidアプリが集まったような、「ゲームができるプラットフォーム」なんです。

それも背景技術にトヨタなどの大手も参入しているブロックチェーン技術が使われているので、不正が出来ない仕組み。
(アプリゲームのガチャをやっていて、本当にこの確率あってる?と思うことないですか?ブロックチェーンでは不正が出来ない仕組みなので、こんなイライラもないですね。)

ゲーム好きな私にとっては、「ゲーム」と聞くだけでワクワクドキドキ。

今回の投資は、

そんな「ゲームができるプラットフォーム」を作っていくので、そのための資金集めに協力してくれる投資家はいませんか?

っていう話です。

でもここで、ちょっと待った!

企業コンサルとして気になるのが、

メガネザル

ゲームといえばiPhoneでいうApp Storeや、AndroidでいうGoogle Playというメジャーなプラットフォームと競合にならない?

という点。

企業戦略の定石をマイケルポーターの競争戦略でいえば、

  • コストで優位性を出すコストリーダーシップ戦略
  • 差別化戦略

の2つ。

ただ、現実的にコストリーダーシップは考えにくい(ゲーム開発者の手数料という点ではBGSはコスト低い)。

となると差別化戦略ですが、BGSは圧倒的な差別化戦略を実現できる仕組み(換金可能な点など)やマーケティングという強みがあり、消費者への認知度も今後、拡大していくと予測できます。

認知されてこそ、企業の強みになり差別化戦略になります。何を差別化するか・・・という点はかなり大事で、企業の競争優位を確立するにはマーケティングが超大事!

そんなBGSが期待できる理由を、時代ニーズを見ながら今から説明しますね。

現在のメジャーなプラットフォームと共存共栄になるのか、それとも、ゲーム界のデファクトスタンダード的な存在になっていくのかが楽しみな案件ですよ!

BGS」が差別化で優位性を確保でき、期待できるポイントを簡単に整理すると、以下の3つ。

  1. 成長が著しいゲーム・ガジノ業界に参入
  2. 荒野行動などのゲームをマーケティングしたあの男が仕掛ける事業
  3. ゲーム課金にブロックチェーン技術を組み合わせた仕組み

このポイントの理解は大事なので、1つずつ、説明していきますね。

1.BGSは成長著しいゲーム・アニメ業界に参入

BGSが参入する市場は、オンライン上のゲームとアニメなどエンタメ市場。

オンラインゲーム市場はファミ通調べでも右肩上がりで伸びている成長市場です。市場規模としては1兆7,000億円に迫る勢い。

eスポーツもトレンドになっていて、動画コンテンツのYouTubeを筆頭に、オンラインやIT技術を使ったクリエイターがどんどん増えていく世の中。

ゲーム市場はかなり期待できます。

BGSでは、日本国内はもちろん、世界のシェアも伸ばすべく、ネットワークの構築とシステム開発を着実に遂行しているとのことです。

参考 拡大を続けるゲーム市場J-Net21

アニメにも!アニメ版権を生かしたコンテンツ開発

ゲームがBGSの1つの柱だとすると、アニメがもう1つの事業柱。

現状、アニメの版権が有効活用されていないケースも多いようです。

アニメ版権のコンテンツが少しわかりづらいので、簡単にたとえ話をして解説しますね。

アニメ会社は小規模な企業から大企業まで企業規模はさまざま。

たとえば、アニメのキャラクターを使ったメディアをつくりたいけど、版権が高くて使えない・・というケース。

大会社の有名なアニメの版権は金額的に高額で使えなくても、小さなアニメ会社の眠っているアニメ版権のキャラクターがドンピシャだった場合、使いたいですよね。

でも現状ではこのマッチングがなかなかうまくいかないみたい。

そこで、BGSが仲介となってマッチングプラットフォームになる。

こういったケースだけでなく、アニメ会社とアニメクリエイターがつながるプラットフォームを目指しているそう。

メガネザル

こんな感じなんですが、収益の仕組みを確立するまでには少しだけ時間がかかりそう。まずはゲーム案件を着実に進めている感じですね。

2.BGSの魅力は荒野行動を世に送り出した半沢龍之介氏がコミット

BGS半沢龍之介

半沢龍之介という方はご存知ですか?

半沢氏はその略歴もさることながら、オンラインゲームアプリである『荒野行動』や『放置少女』、『ポケカラ』などを世の中に輩出し、多くのユーザーを獲得したマーケティングの達人です。

この実績はスゴい!

日ごろから企業コンサルとしてマーケティング戦略を支援していますが、ぜひ半沢氏のマーケティングスキルを学んでみたい。

荒野行動の課金額は400億円超え

課金

大人気ゲームの『荒野行動』は、2019年の課金ランキングで第4位。その額、424億円。

また、2020年7月の最新セールスランキングでは、AppStoreアプリの中でなんと第2位

BGS半沢

また、GooglePlayアプリのセールスランキングでは、『放置少女』が第5位、『荒野行動』が第8位にランクインしています。

BGS半沢

やっぱり、ゲームをこれだけ多くのユーザーに認知させ、売上をあげる半沢氏のマーケティングスキルは凄すぎ!

私の関与先の企業のマーケティングもお願いしようかな・・・いくらかかるんだろう???

荒野行動
 
荒野行動
 

半沢氏の共同プロデュース実績に期待できる

採点カラオケアプリ『ポケカラ』は、半沢氏が共同プロデュース。

2019年のダウンロード数は第2位。1位はあのTikTok。

数あるアプリの中で第2位は非常に素晴らしい実績で、並大抵のレベルでは決して成し遂げられるものではありません。

わずか1年4ヶ月でダウンロード数が750万人を突破し、日本のナンバーワンカラオケアプリに!

企業戦略の常套句として、「マーケティングを制するものは、ビジネスを制す」という言葉もありますが、まさに半沢氏が有言実行してくれていますね。

BGSでの半沢龍之介

そんな凄腕マーケターの半沢龍之介氏が手掛けたゲームタイトルが現在、40本以上も開発中!

BGSでは半沢氏がこれまで手掛けてきたゲームや某有名ゲームメーカーN天堂のゲームタイトルもBGS版で楽しめるようになるとのこと。

これは楽しみ。

世界に、日本に・・と忙しい半沢氏が、

  • ゲーム開発
  • マーケティング
  • ブランディング

その全ての責任を負う『トータルプロデューサー』になっていて、ほとんどの時間をBGSに割いているので、将来が楽しみでしかない事業ですね!

【BGS】半沢龍之介(トータルプロデューサー)は誰?運営会社はどこ? 【BGS】運営会社はどこ?トータルプロデューサー半沢氏の功績も紹介

3.BGSでのゲーム課金にブロックチェーン技術を組み合わせた仕組み

ブロックチェーンと聞くと、仮想通貨を思い浮かべる方が多いですよね。

仮想通貨ももちろんなんですが、ブロックチェーンは立派な技術として世界で多くの企業が取り入れています。

法定通貨のように、中央で管理する人が必要ではないのが仮想通貨を代表するビットコイン。

これが現在は、法定通貨とも交換できる価値があるということ自体がスゴイことですよね。

ブロックチェーンやビットコインの詳しい説明はWikipediaさんに委ねるとして、BGSのゲームでブロックチェーン技術が使われている最大の価値としては、

ゲームで遊んだら、お金を稼げることも!

スマホ課金者ならご存じ、レアアイテムをゲットするためにガチャを回す。ガチャを回すには課金が必要。

それが、BGSではアイテムやキャラをブロックチェーン技術を使って売買可能に!

ゲーム愛好家は、ゲームをすることで時間的価値をシェアしています。

BGSではその時間的価値に加え、金銭的価値もシェアできます。

一方、ゲームをしない方にとっては、従来のゲームにおいて「課金したのに結局やめて、違うゲームに課金している」というゲーマーの行動は理解不能かなと。

けれど、ゲームで金銭的価値を享受できるのなら、今までゲームを敬遠していた方も参入しやすいですよね。

でも、ゲームで稼げてもユーザーが少なくては・・・

ここで需要と供給の問題があるかなと思いますが、ここは半沢氏に期待!

名だたるゲームやユーザーの多い人気のゲームが集まるBGSなら、稼げるゲーム市場を構築することも可能なのかなと判断できますよね。

メガネザル

差別化戦略と思いきや、製品開発戦略?新市場開拓戦略?だったりして(独り言)。

ゲーミングの国際ライセンスも取得済

BGSではすでに、ゲーミングの国際ライセンスを取得済です。

なので、オンラインでBGS上ではお金を賭けて遊ぶことが可能になりますね。

ブロックチェーン技術はすでに次世代技術ではなくて、某クルマメーカーをはじめ、今後より一層活用されてくる技術。

BGSの収益源

ゲームやアニメなどによる、一般ユーザーからの収益が主です。

その他、他社のゲームプロデュースや半沢氏のブランドマーケティングでも収益を確保していく見込み。

現在は、事業資金として各投資家から資金を募っている状況ですが、数十億規模などの大口投資家とも好感触なようで、今後の展開に期待できますね。

BGSの将来性は?Google・Apple・LINEなどのアプリの今後を予測 BGSの将来性はどうなの?Google・Appleアプリの今後と市場&同業他社分析

BGSへの投資家としての登録方法・報酬をご紹介

では、誰もが気になる今回の投資情報、つ・ま・り・・お金の話です。

概要は以下。

BGSへの投資概要

最低投資金額

$1,000(登録費用$500+1口$500)

追加投資単位

$500/口(上限なし)

払込通貨

ETH

受取通貨

ETH

募集期間

未定(必要なお金が集まったら終了)

報酬

少し複雑なので下で詳細に説明します

最低投資額は、$1,000~

お手頃な投資金額で、小口からも受け入れてくれるところが嬉しいところ。

最低投資額$1,000の内訳ですが、

  • 投資に参加するために必要な登録費用$500
  • 投資1口$500

です。

2口以上を投資する場合は、1口あたり$500で追加できます。

払込は仮想通貨のETH(イーサリアム)ですが、日本円の払込も相談に乗ってもらえるみたいなので、仮想通貨の初心者でも安心!

ただただ、報酬の受け取りは基本的に仮想通貨ETHになるので、取引所の口座がない方は口座を作っておくと良いと思います。

募集期間は未定ですが、必要な資金が集まり次第、終了とのこと。

大口投資家との交渉もあるとのことなので、お早目に!→大口向けのファウンダーボーナスも埋まりつつあります。

登録方法・報酬の仕組みについて

少し複雑な報酬の仕組みについて、ご説明しますね。

ただ、報酬の内容が多岐にわたるので、以下記事で丁寧に整理しつつ説明していますので、ぜひご覧ください。

BGSにはインカムゲインとキャピタルゲインを得る方法があります。

【徹底解説】BGSの報酬と登録の仕組みをわかりやすく紹介 保護中: 【徹底解説】BGSの報酬(権利収入)と登録の仕組みをわかりやすく紹介

仮想通貨BGCの上場

BGSのゲーミングプラットフォームでお得に使える、仮想通貨BGCも上場され、盛り上がっております。

仮想通貨BGCによるキャピタルゲインを狙う方も、上場前の登録・投資を考えてみても良いと思います。

仮想通貨BGCの使い道と値上がり予想については以下記事で詳細を書いていますので、あわせてチェックしてみてください。

仮想通貨BGCはどんな暗号資産?BGSでの仕組みと値上がり予想 保護中: 仮想通貨BGC上場!どんな暗号資産?BGSでの使い道と値上がり予想

BGSのロードマップ

まずは目先の大きな動向としては、

  • ゲーミングプラットフォームのローンチ(8月1日)
  • ブロックチェーンを利用した換金可能なゲームを30タイトル同時リリース
  • 課金要素の追加(←今、ここ)

です。

5月くらいから本格始動して、この実行力の速さには驚きです。

また、今後の予定としては、

2020年
  • 投資家募集
  • プラットフォーム稼働
  • 30タイトルリリース
  • 9月頃から本格的なプロモーション開始
  • 10月にメモリン放置がBGS先行リリース(←今、ここ)
  • スマホ版だけでなくテレビで速読や速聴、記憶力で家族団らん(川村博士との共同開発)(←今、ここ)
  • ニュースアプリのリリース
  • ARやVR開発も
  • エンタメ用品などのeコマース
2021年
  • 投資家への収益配分開始予定
  • ゲーム累計100タイトルに
  • エンターテイメントプラットフォーム稼働
  • 金融サービス提供(海外オフショア銀行がバックグラウンドに
2022年
  • バーチャルシティ
まだまだ続く

というスケジュールで、2021年頃から収益を出すことを目指しています。

ご覧のように、BGS版の放置少女ゲーム(メモリン放置)や脳トレ川村博士との共同開発ゲーム(スマホ版脳トレ)もリリースされています。

私もZoomによるセミナーを適宜拝見していますが、

BGS投資

このように、少し大胆ではあるものの、ゲーム、エンタメ市場を考えたうえでは妥当な目標値を掲げつつ、着実に一歩一歩前進しているところを企業コンサルとしては評価したいと思います。

さらに、ワンボディ型のサウンドバーや心電図を測定できる世界初のスマートウォッチなど、最新鋭のガジェットや商品もどんどん展開されていきます。

ちなみに、BGSのプロモーションビデオや、AR・VRの開発デモ動画もアップされているので、ぜひご覧ください。

BGSの投資情報まとめ

BGS投資

BGS、いかがですか?

「ゲーム」という市場なので、期待値はかなり大きい案件ですよね。

しかも、大人気ゲームの「荒野行動」や「放置少女」を手掛けた半沢氏がマーケティングするという、「これは成功するよ、きっと」と思える案件。

また、ゲーム廃課金者になるよりむしろ、ゲームをやって稼ぐことができるという仕組み。ユーザーにとってはかなり魅力的です。

さらに、Zoomセミナーや半沢氏のセミナーを通じて、着実に動き出している様子やその成果を目の当たりにできているので、個人的には超楽しみな案件です。

さらにさらに、ゲーミングだけでなく半沢氏プロデュースの最新鋭の商品販売など、BGSプラットフォーム全体からの収益分配があり、実業と化している案件なので期待大ですよね。

ちなみにメガネザルは、BGSの運営責任者から直接情報をもらえるようになっています。

情報希望の方や投資方法など投資に興味がある方は、

メガネザルのLINE公式アカウント」を追加して、『BGSに登録希望』、『BGSの質問があります』などメッセージをお願いします!

4 COMMENTS

meganezaru

今後が楽しみすぎますね!!事業スタイルとしても注目しています。

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meganezaru

そうですよね。
とても面白い案件ですし、これぞエンジェル投資のような感じですね。

返信する

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